PMP試験受験の流れ

PMP®試験受験の流れ

受験概要及びアスプロスのサポート概要

◆PMP受験申請の条件を満たしていないとPMP資格試験は受験できません。必ず受験申請に必要な条件を満たしているか確認しましょう。

PMP受験資格

4500時間かつ36ヶ月のプロジェクト実務経験(大卒)※1

7500時間かつ60ヶ月のプロジェクト実務経験(高卒)※1

35時間のプロジェクトマネジメント教育の受講

※1 申請時より8年以内のプロジェクトに限る

◆PMP受験申請に必要な条件として、プロジェクトマネジメント教育35時間を受講する必要があります

→アスプロスで提供するPMP試験対策講座は、試験申請に必要な条件を満たした講座になります

◆PMP受験申請は米国PMI ホームページ上でオンラインで行います。そのため申請は全て英文で行うため、英語が苦手な人にとっては時間がかかってしまいます

→アスプロスのPMP受験申請サポートツールを使えば、入力する内容を日本語でナビゲートするので英語が苦手な人でも簡単に申請準備ができます

◆PMIより受験申請書類が通過し、申込み番号や支払いについてメールを受信したら、受験料の支払いを行います

◆PMIより受験番号を受理したら、PMP資格試験を管理するプロメトリック社のホームページで試験日・試験場所を申し込みます 基本的には試験会場の日程が空いていれば、いつでも好きなときに受験ができます


→プロメトリック社HPはこちら

◆当日はパソコンでのオンラインテストになります
試験は、4時間200問で全て4択の問題になります
正答率61%が最低合格ラインです

◆合否判定は、テストが終了したと同時に採点されその場で結果がでます

◆試験を受けた結果、受験生はプロセスごとの習得度レポートを受け取ることができます

→アスプロスでは、不合格になった人を対象に模擬テストの結果より弱点部分の強化を再度解説を行い、合格するまでフォローアップいたします

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